水彩葉では、保水・保湿効果以外に炎症を抑える働き等、
美肌の基本でもある細胞修復という特徴を最大限に生かす有効成分を厳選、配合しました。

 

 

動物実験を行っている原料、環境を侵す成分を省き、
特殊なイオン水を配合する事で防腐剤フリーを可能としました。
水彩葉では、すべての命の目指す製品作りに取り組んでいます。

 

肌に刺激のある成分を省いた事で、肌トラブルをお持ちの方はもちろん
小さなお子様からご年配の方まで幅広く、安心してお使いいただける製品となっております。
イオン水には、肌にふれた瞬間にアルカリ性から酸性に
変わる特徴があり、組み合わせることでより良い効果を期待しています。

 

 

天然の水に含まれる重水素(水素の同位体)を人工的に取り除いた水のことです。
ハンガリーにあるHYD研究所所長、分子生物学者のガボール・ショムヤイ理学博士が、長年にわたる医学・生物学的な基礎的研究を重ね生み出した水で、日本でも紹介・研究・学会報告が行われています。
通常の重水濃度は約150ppmですが、重水素減少水は10〜115ppmの重水濃度を持っています。
DNAが傷つけられ、異常な細胞が増殖を始めるときは、『重水素』が深く関わっています。重水濃度を下げた水を飲み、体内の重水濃度を下げると、 美容と健康向上にさまざまな影響を与えることがわかっています。

 

 

核分裂の速度を調整する重水を作る際に出来る重水素減少水です。
この水には、ガンの分裂速度を遅くしたり、寿命を伸ばすなど不思議な性質があると言われお金に物を言わせて輸入をしていたのですが、軍事機密などの問題から規制が掛かりました。

 

丁度その頃、遺伝子的に乳ガンのリスクの高いといわれたAさんは、喉から手が出るほど欲しかったのですが、とうとう手に入れることが出来なかったのです。その怒りは大変なもので、瞬く間にセレブの間でDDWは、手に入らない魔法の水として記憶の中だけの存在になりました。

 

実はミクロの世界では、活性酸素は重い水をめがけてアタックします。
そのためDNAの螺旋の中はこの障害を軽減するためなのか重水濃度が低くなっているのです。こういったことも影響してDDWはガンの患者さんの細胞のダメージを軽減するのに使われてきました。
特に活性酸素が爆発的に増える抗がん剤治療において、副作用の軽減することを多くの専門家が観察しています。
ところが体全体の重水濃度を下げるのは、海水の塩分濃度を下げるようなもので大量の軽水が要るので高価な治療になります。

 

水彩葉は、「では皮膚に特化して表皮のダメージを減少させるために化粧水を使ったらどうか」という、WHO基準の自然療法師(ナチュロパス)小林びんせい先生のアイデアから研究が始まりました。
実際にセレブたちがどんなものを使っているか等、その成功例・失敗例に精通しているニューヨークで活動していたメークアップアーティストのまつざき智美さん、白川太郎医学博士、関野医学博士監修のもと試行錯誤を重ね、最先端の情報から誕生しました。

 

この新次元のスキンケアを、是非ご体験ください。

 

 

 

 

 

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